2009年9月10日 (木)

京都で外食

この前、所用により京都に行ってきました。松江では毎日自炊、というか松江SATYで半額になったものばかり買ってきて食べているので、久しぶりに外食をしたような気がします。京都にはいいお店がたくさんあるので外食するのもいいですね。松江にはいいところは何もないので、松江SATYだけが食と心のよりどころになっています。

Ramen
写真-1 「ラーメン日本一」のど根性ラーメンです。3杯食べたら無料なのですが、もう若くはないので無理です。

Spain1
写真-2 志賀越道にあるスペイン料理のお店「ティオペペ」のパエリアです。

Spain2
写真-3 「ティオペペ」のデザートです。

| | コメント (0)

2009年7月 6日 (月)

honeybee

京都の河原町通りにhoneybeeというベルギーワッフルのお店があります。モンブランのワッフルを食べてとてもおいしかったのですが、これ以外にもおいしそうなものがたくさんありました。次回は桃のワッフルが食べたいです。

Honeybee1
写真-1 honeybeeの店内です。

Honeybee2
写真-2 モンブランのワッフルです。

| | コメント (0)

ハイライト

京都の安くておいしい定食屋さんみたいなテレビ番組で、ハイライトという京大のそばの定食屋が紹介されているのをみて、行ってみることにしました。このお店には、学部生の時に1回か2回行っただけで、その後は行ったことがなかったのです。ジャンボチキンカツ定食というのを食べたのですが、ボリューム満点でよかったです。値段の割には味も悪くはないと思いました。機会があればまた行ってみたいと思ってます。

Highlight1
写真-1 ジャンボチキンカツ定食です。

Highlight2
写真-2 ライスは大盛りです。我ながらよく食べました。

| | コメント (0)

2008年12月18日 (木)

キムチ牛丼

餃子の王将で大好きなメニューは豚キムチ丼です。京都の北白川店で注文すると卵がのってないのですが、宝ヶ池店では卵がのっていておいしいです。豚キムチ丼はぜひ宝ヶ池店で食べて下さい。さて、今日宝ヶ池店に行ったら、キムチ牛丼という宝ヶ池店の独自メニューがあったので注文してみました。確かにおいしいのですが、豚キムチ丼には負けているのではないかと思いました。キムチ牛丼には卵がのってないのも残念でした。

Ousho
写真-1 キムチ牛丼です。

| | コメント (0)

2008年12月17日 (水)

神宮丸太町駅

京阪電鉄の駅名が最近いくつか変更なっているようで、「丸太町」は「神宮丸太町」になりました。新しい駅名は京都らしくてとても格調高いと思うのですが、この駅を降りてもどこにも「神宮」が見当たらないのが問題です。この会社の考えることは昔から疑問に思うことが多いです。梅田に乗り入れられないなら、中之島線も不要だったと思います。

Jingu
写真-1 神宮丸太町駅です。

| | コメント (0)

2008年12月 9日 (火)

わびすけ

同志社大学のそば(烏丸今出川上る)にある「わびすけ」というレトロなお店に行ってきました。ここでは「いもねぎ定食」というメニューが名物なのだそうで、これを食べに行ってきました。血圧、血糖値、コレステロールあたりが急上昇しそうな定食でしたが、これはおいしいと思いました。同志社大学のある鴨川の西側は、文化圏が違うこともあってめったに行かないのですが、たまには気分転換に行ってみるのもよいかもと思ったのでした。

Wabisuke1
写真-1 「わびすけ」のメニューです。

Wabisuke2
写真-2 名物の「いもねぎ定食」です。

Wabisuke3
写真-3 お店の真ん中に巨大な金魚鉢があり、巨大な金魚が泳いでいました。あまりに大きな金魚なので、「これって鯉ですか?金魚ですか?」とお店の人に尋ねてしまいました。

| | コメント (0)

2008年10月22日 (水)

時代祭

京都の三大祭りの一つである時代祭を見てきました。時代祭というのは京都新聞のサイトによると以下のようなものです。

明治維新から平安時代まで、時代を彩った人物たちに扮した一行が都大路を練り歩く。2007年からは、室町時代列が新たに加わり、計8つの時代を再現する。行列は20列で、約2000人、70頭を超える牛馬などで構成され、全長は約2キロにも及ぶ。衣装や調度品、祭具は、京都の工匠や染色の識者が考証や研究を重ね、現代によみがえらせた。

このお祭りの感想としては、いくら何でも行列が長すぎると思いました。途中でだんだん飽きてきて、最後の方は行列も観客もだれた雰囲気になってきます。今日は小雨の降る天気だったので、長時間見ているのもつらかったです。この後、鞍馬の火祭りにも行こうと思ってましたが、雨が強くなってきたのでやめておくことにしました。

Jidaimatsuri5
写真-1 かっぽかっぽと歩いている馬です。

Jidaimatsuri4
写真-2 大原女です。

Jidaimatsuri1
写真-3 牛車がやってきて大喜びでした。牛車は楽しいと思いました。

Jidaimatsuri2
写真-4 一頭の牛が動かなくなってしまいました。

Jidaimatsuri3_2
写真-5 なだめすかされて、なんとかまた動き始めました。

| | コメント (0)

2008年10月13日 (月)

寂光院に行ってみた

この前タイのおともだちとまだ行ったことのなかった寂光院に行ってみたのですが、ほとんど見るものもないつまらないところでした。寂光院では何年か前に放火で本堂が焼失してしまったそうで、いちばんの見所が再建されたぴかぴかの本堂なのです。京都のお寺というのは古いからよいのであって、新しいものだと全然ありがたみが感じられません。こんな寂光院の拝観志納金という名の入場料は大人600円なのですが、金閣寺が400円ということを考えてもあまりに高いです。値下げが必要だと思います。京都の大原では三千院と寂光院に行くのが定番のコースですが、寂光院には行かなくてもいいのではないかと思いました。

Jyakkoin1
写真-1 寂光院の入り口です。

Jyakkoin2
写真-2 放火の後に再建された本堂です。

Jyakkoin3
写真-3 池の鯉です。これがいちばんの見所かも。

| | コメント (0)

2008年10月11日 (土)

夜の京都タワー

京都駅に所用で行ったついでに、京都タワーの写真を撮ってきました。このタワーが建設された時には、京都ホテルや京都駅の場合と同じく、景観論争が巻き起こったのだそうです。今でこそエッフェル塔はパリのシンボルですが、建設時にはパリには似つかわしくないという反対意見も強かったらしく、京都タワーもいつかはエッフェル塔のようになれるはずと期待されていたのだとか。さて、京都タワーは京都のシンボルになることができたのでしょうか?

Kyototowernight1
写真-1 夜の京都タワー(その1)

Kyototowernight2
写真-2 夜の京都タワー(その2)

| | コメント (0)

2008年10月10日 (金)

京都タワーと双眼鏡

この前タイのおともだちを連れて久しぶりに京都タワーに上りました。ここは1980年代頃から時間が止まっているような、とても不思議な空間です。ここでちょっと楽しいのは、タワーにありがちな巨大な双眼鏡が無料で使えることです。有料だとたいてい使わないのですが、無料なのでのぞいてみました。この双眼鏡はでかいだけのことはあって、はるか遠くの狐坂を走っている車一台一台が確認できるほど高性能です。高いビルに住んでいる人は窓を開けっ放しにしない方がいいかもしれません。

Kyototower1
写真-1 京都タワーの展望台と双眼鏡です。

Kyototower2
写真-2 昭和の香りが漂う記念メダルの自販機です。

| | コメント (0)