微笑みの国のとんでもないヒミツ(その2)
チュラロンコーン大学のスーパーエリート女子学生の就職はその後どうなったのかというと、サヤーム・パラゴンではなく化学関係の会社の面接を受けることになったそうです。この面接は英語で行われるそうで、面接前日には想定問答集を作るほどがんばっていました。じゃあ、面接の予行演習をしましょうということで、私が面接官になってあげることに。
面接官(私):Why did you choose us?(どうしてこの会社を選んだのですか?)
スーパーエリート女子学生:Because ... famous!(それは~、有名だから!)
合格を心から願っています。
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